有栖川煉ってホントは女なんだよね。 無料 ネタバレ 36話 【恭ちゃんの……せ………いっ】

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有栖川煉ってホントは女なんだよね。

 

 

 

こんにちは!ミカです(*^^*)

 

 

 

有栖川煉ってホントは女なんだよね。36話を読んだネタバレ感想を書いていきます(^-^)ゝ

有栖川煉ってホントは女なんだよね。

 

 

前回のネタバレはこちらからどうぞ!

有栖川煉ってホントは女なんだよね。 無料 ネタバレ 33話 【本当に嫌なら直ぐに止めるから・・・】

2017.07.14

 

 

有栖川煉ってホントは女なんだよね。36話を読んだネタバレ

 

有栖川煉ってホントは女なんだよね。

 

セーラー服姿の煉に興奮が収まらず、出したばかりなのにまだ固いそれを煉にあてがう恭平。

 

 

 

いつもより興奮気味な様子が嬉しくて、煉もイッたばかりのナカへまた恭平を受け入れます。

 

 

 

ですが、余韻が残るナカは敏感で激しい動きには耐えられません。

 

 

 

それを気遣って動きを緩める恭平と舌を絡めてディープキス。

 

 

 

乳首を弄られながら、焦らすように入り口ばかりを浅く責められてしまって煉は堪らない気分に。

 

 

 

(もっと……欲しい……)

 

 

 

腰をもぞもぞとしながら訴えようとした煉を察して「そろそろ物足りなくなってきた?」と腰を持ち上げて奥まで一気に突き立てる恭平。

 

 

 

「〜〜〜〜っ/////」

 

 

 

感じすぎて声にもならない煉。

 

 

 

焦らされた煉のナカは待ち望んでいたかのようにソレを受け入れてキュンキュンと締め付けます。

 

 

 

それだけでも軽くイッてしまった煉の敏感なトコロを「エロい体になってきたよな」と撫でられても、なんの抵抗もできません。

 

 

 

「恭ちゃんの……せ………いっ」

 

 

 

精一杯の言葉も、喘ぎ声とぐっしょり濡れた自分自身の立てる音でかき消されます。

 

 

 

キスをしながら同時にイッた二人。

 

 

 

ぐったりしながらも、恭平が制服好きなのが分かった煉は新たな発見が嬉しかったのか、ドキドキしながら考えます。

 

 

 

(……また着よう)

 

 

 

その頃、夜道を楽しそうに歩くゆるいロングヘアーの女の子。

 

 

 

辺りを見回したかと思うと、ボタンを外して唐突に露出。服の下には下着も着けていません。

 

 

 

「気持ちいい〜」と1人ゾクゾクするその娘は服をはだけながら、足を止めて鍵を出して眺めます。

 

 

 

「恭平、元気にしてるかなぁ」

 

 

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有栖川煉ってホントは女なんだよね。

 

 

 

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この漫画は内容がちょっとエッチなので人前で読むのは少し恥ずかしいと思います。

 

 

 

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有栖川煉ってホントは女なんだよね。

 

 

 

続きのネタバレはこちらからどうぞ!

有栖川煉ってホントは女なんだよね。 無料 ネタバレ 37話 【えっちなお姉さんはきらい?】

2017.07.14