有栖川煉ってホントは女なんだよね。 無料 ネタバレ 40話 【でも今は、煉と……したい】

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有栖川煉ってホントは女なんだよね。

 

 

 

こんにちは!ミカです(*^^*)

 

 

 

有栖川煉ってホントは女なんだよね。40話を読んだネタバレ感想を書いていきます(^-^)ゝ

有栖川煉ってホントは女なんだよね。

 

 

前回のネタバレはこちらからどうぞ!

有栖川煉ってホントは女なんだよね。 無料 ネタバレ 39話 【またセフレに戻ろうよ恭平。】

2017.07.14

 

 

有栖川煉ってホントは女なんだよね。40話を読んだネタバレ

 

有栖川煉ってホントは女なんだよね。

 

「私はね〜……色んなセックスいっぱいしたいなぁ」

 

 

 

自分で自分を弄りながら、トロンとした表情で扇情的に迫る陽菜に思わず息を飲む恭平ですが、目を逸らしてなんとか陽菜を押し返しました。

 

 

 

「悪いけど、そんな気分じゃない」

 

 

 

早く服を着てくれ、と言われてしまって膨れる陽菜は「つまんないの〜」とテレビを見始めます。

 

 

 

「煉くんだ」

 

 

 

映っているのは、付き人と付き合ってる噂について聞かれて爽やかに「ただの従兄弟ですよ」と答えている煉。

 

 

 

それを見て慌ただしく出掛ける準備をした恭平は陽菜に声をかけ急いで部屋を出ました。

 

 

 

仕事を終えて控室に入る煉。そこには「……お疲れ」と少しいたたまれない表情の恭平が。

 

 

 

「仕事休んでいいって言ったのに」

 

 

 

その空気をわざと打ち消そうとするように話を続ける煉の手を握って、恭平は「陽菜と関係を持ったのは昔の事で、今も手は出していない」と真っ直ぐな目線で伝えます。

 

 

 

「だから、そんな泣きそうな顔するな」

 

 

 

無理に表情を作っていたのを見抜かれてうつむく煉。

 

 

 

「本当にしてない?」と陽菜と恭平の関係をもう一度確かめてから、一番心に刺さってしまったことを尋ねます。

 

 

 

「恭ちゃんは、エッチできれば誰でもいいんじゃ?」

 

 

 

前は確かにそうだった、最低だ、と目を逸らした恭平はまた煉に向き直ってその身体を抱きしめます。

 

 

 

「でも今は、煉と……したい」

 

 

 

そう言って、舌を出して絡め合わせる二人。

 

 

 

キスをしながら恭平は煉の服を少しずつはだけます。

 

 

 

その行為にピクリと身体を小さく反応させながら感じる煉の首筋に、恭平は舌を這わせていきます。

 

 

 

「っあ……恭ちゃ……ん」

 

 

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有栖川煉ってホントは女なんだよね。

 

 

 

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有栖川煉ってホントは女なんだよね。

 

 

 

続きのネタバレはこちらからどうぞ!

有栖川煉ってホントは女なんだよね。 無料 ネタバレ 41話 【僕も、恭ちゃんを気持ちよく……したい】

2017.07.14