有栖川煉ってホントは女なんだよね。 無料 ネタバレ 41話 【僕も、恭ちゃんを気持ちよく……したい】

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有栖川煉ってホントは女なんだよね。

 

 

 

こんにちは!ミカです(*^^*)

 

 

 

有栖川煉ってホントは女なんだよね。41話を読んだネタバレ感想を書いていきます(^-^)ゝ

有栖川煉ってホントは女なんだよね。

 

 

前回のネタバレはこちらからどうぞ!

有栖川煉ってホントは女なんだよね。 無料 ネタバレ 40話 【でも今は、煉と……したい】

2017.07.14

 

 

有栖川煉ってホントは女なんだよね。41話を読んだネタバレ

 

有栖川煉ってホントは女なんだよね。

 

固くなってしまった乳首を指でくりくりと挟んで快感を与えられ、椅子に座らされた煉は切ない声を漏らします。

 

 

 

足をあげられズボンと下着を脱がされた煉の割れ目は触られるまでもなく濡れていて、恭平の指を簡単に受け入れました。煉の気持ちいいトコロを的確に刺激する恭平。

 

 

 

(恭ちゃんの指……自分で弄るより……全然きもちいい……)

 

 

 

そして、されるがままに足を開かされた煉。

 

 

 

割れ目を指で開かれて、恥ずかしいトコロを恭平に見せつけるような体勢になり思わず「待って……」と声を出してしまいます。

 

 

 

本気ではないのが明らかなその喘ぎ。恭平はソコへゆっくりと舌先を這わせます。

 

 

 

ゆっくりとした愛撫が徐々に激しくなっていき、煉は甘い嬌声を上げて激しくイッてしまいました。ぐったりとする煉でしたが、ふと目に入ったのは勃起している恭平のズボン。

 

 

 

服の上からすりすりと撫でる煉に恭平は戸惑います。

 

 

 

「僕も、恭ちゃんを気持ちよく……したい」

 

 

 

立っている恭平を上目遣いで見上げながらそう言われてしまって拒否できるわけがありません。

 

 

 

煉の舌が、恭平の固くなった先や裏側をたどたどしく舐めていきます。

 

 

 

(おっきい……)

 

 

 

うっとりとした表情で少しずつ口へ咥えていく煉。恭平に気持ちよくなってもらおうと必死に口を使います。

 

 

 

「でる……っ」

 

 

 

勢いよく射精された恭平の精子を口の中で受け止めた煉。

 

 

 

無理するな、と口の中のものを出させようとした恭平でしたが、煉は顔を真っ赤にしながら答えます。

 

 

 

「の、飲んじゃった……」

 

 

 

その表情に刺激された恭平は、煉にまた深いキスをします。

 

 

 

「入れていいか……?」

 

 

 

「う……うん」

 

 

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有栖川煉ってホントは女なんだよね。

 

 

 

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有栖川煉ってホントは女なんだよね。

 

 

 

続きのネタバレはこちらからどうぞ!

有栖川煉ってホントは女なんだよね。 無料 ネタバレ 42話 【もうこんなに大胆にしないと物足りなくなっちゃった】

2017.07.14