有栖川煉ってホントは女なんだよね。 無料 ネタバレ 42話 【もうこんなに大胆にしないと物足りなくなっちゃった】

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有栖川煉ってホントは女なんだよね。

 

 

 

こんにちは!ミカです(*^^*)

 

 

 

有栖川煉ってホントは女なんだよね。42話を読んだネタバレ感想を書いていきます(^-^)ゝ

有栖川煉ってホントは女なんだよね。

 

 

前回のネタバレはこちらからどうぞ!

有栖川煉ってホントは女なんだよね。 無料 ネタバレ 41話 【僕も、恭ちゃんを気持ちよく……したい】

2017.07.14

 

 

有栖川煉ってホントは女なんだよね。42話を読んだネタバレ

 

有栖川煉ってホントは女なんだよね。

 

一気に挿入された煉は、喘ぎ声を抑えることができません。

 

 

 

愛撫と挿入で敏感になってしまっている煉の身体。恭平の舌が耳へと寄せられ舌先が耳の入り口を刺激します。濡れた音が直接聞こえる感覚と快感。

 

 

 

「耳……そんな……あっ////」

 

 

 

激しい快感を恭平にしがみつくようにしながら耐える煉ですが、止まらない抽挿に我慢が限界に近付いてきます。

 

 

 

「僕……もうっ……だめ……イッちゃう……っ」

 

 

 

恭平の二度目の射精を今度はナカで受け止めた煉は、その感覚を確かめるように自分のお腹をさすります。

 

 

 

「あ……恭ちゃんの……いっぱい……」

 

 

 

仲直りした二人は部屋へと戻りますが、そこにはやっぱり陽菜の姿が。

 

 

 

「おかえり〜」と明るく迎える陽菜に、恭平は「大切にしたい奴がいるから、セフレには戻らない」となんとか伝えました。

 

 

 

「彼女がいるなら早く言えばいいのに」と立ち上がって恭平に抱きついたところへ、遅れて戻ってきた煉が気まずそうに顔を覗かせます。

 

 

 

「昨日はごめんね。お詫びに遊びに行こう」

 

 

 

人懐っこい陽菜に断りきれず、3人はカラオケへ行くことになりました。

 

 

 

夜道を歩く3人。唐突に陽菜は「これ持ってて」と恭平に服を渡します。

 

 

 

服の下はやっぱり裸ですが、陽菜は気にも止めません。

 

 

 

興奮した表情の陽菜は煉の手を引っ張ります。

 

 

 

「解放感が病みつきになって……もうこんなに大胆にしないと物足りなくなっちゃった」

 

 

 

そう言いながら、陽菜は煉の指を自分の下半身へと持っていきます。すでに滑るほど濡れている陽菜。

 

 

 

「煉くんも脱いでみない?クセになっちゃうよ」

 

 

 

そこに道路の角から話し声が聞こえてきました。

 

 

 

(ひ……人が……!?)

 

 

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有栖川煉ってホントは女なんだよね。

 

 

 

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有栖川煉ってホントは女なんだよね。

 

 

 

続きのネタバレはこちらからどうぞ!

有栖川煉ってホントは女なんだよね。 無料 ネタバレ 43話 【恭ちゃん、ちゃんと我慢してね?】

2017.07.14