有栖川煉ってホントは女なんだよね。 無料 ネタバレ 43話 【恭ちゃん、ちゃんと我慢してね?】

無料試し読みはこちら!※スマホで読んでください!
↓   ↓   ↓
クリック!!

有栖川煉ってホントは女なんだよね。

 

 

 

こんにちは!ミカです(*^^*)

 

 

 

有栖川煉ってホントは女なんだよね。43話を読んだネタバレ感想を書いていきます(^-^)ゝ

有栖川煉ってホントは女なんだよね。

 

 

前回のネタバレはこちらからどうぞ!

有栖川煉ってホントは女なんだよね。 無料 ネタバレ 42話 【もうこんなに大胆にしないと物足りなくなっちゃった】

2017.07.14

 

 

有栖川煉ってホントは女なんだよね。43話を読んだネタバレ

 

有栖川煉ってホントは女なんだよね。

 

とっさに煉は陽菜に自分のジャケットを羽織らせて、電柱の影に隠します。そして陽菜の姿ができるだけ見えないようにキスをするように見せかけました。

 

 

 

「何とかなったみたいだね」

 

 

 

なんとかやり過ごせたことにホッとする煉でしたが、それを見てぽーっとしてしまう陽菜。そこにやっと陽菜の服を持って恭平が出てきます。

 

 

 

調子に乗ると痛い目をみるぞ、とたしなめる恭平に「前はよく外でエッチしたのに」と言い返す陽菜。その二人のやり取りに煉はいい気持ちがしません。

 

 

 

陽菜はなんとなく、そんな煉の気持ちに気付いた様子です。

 

 

 

カラオケボックスに着くなり、陽菜は恭平にせまります。

 

 

 

恭平の下半身を撫でながら「最後に1回だけ、ね?」と無邪気な陽菜を、強く拒絶しない恭平。

 

 

 

「やっぱり僕、帰るよ」

 

 

 

立ち上がった煉にすっと近寄って、陽菜は耳元で囁きます。

 

 

 

「いいの?今帰ったら……恭ちゃん、返してあげないよ?」

 

 

 

にっこりと笑った陽菜は恭平のところへ戻り、スカートをめくって煉を誘います。

 

 

 

「私が恭平をイかせるのが早いか、煉くんが私をイかせるのが早いか、勝負しよっか」

 

 

 

さすがに黙り込んでしまう煉を見て(ちょっとやり過ぎ?)と感じた陽菜は「冗談」と言い直そうとしましたが、言い終わる前に煉がそこへ近付きます。

 

 

 

「しようか、勝負」

 

 

 

真っ直ぐとした目線に、思わず飲まれてしまいドキッとする陽菜。

 

 

 

「恭ちゃん、ちゃんと我慢してね?」

 

 

 

笑顔で言った煉は、陽菜の濡れた割れ目を弄り始めます。

 

 

 

(……それなら私も楽しんじゃおう)

 

 

 

本当にのってくると思っていなかったものの、それならとばかりに恭平のことをイかせようと勃起していたそれを咥えて味わい始める陽菜。

 

 

 

勝負とは言え陽菜が自分の前で恭平にフェラチオを始たことに、煉はムッとしてしまいます。

 

 

無料試し読みはこちら!※スマホで読んでください!
↓   ↓   ↓
クリック!!

有栖川煉ってホントは女なんだよね。

 

 

 

『有栖川煉ってホントは女なんだよね。』を読むなら、電子コミックサイトがおすすめです

 

 

 

この漫画は内容がちょっとエッチなので人前で読むのは少し恥ずかしいと思います。

 

 

 

その点、電子コミックならスマホやタブレット・PCで、人の目を気にせず自分の好きな時に好きな場所で読むことが出来ますし。

 

 

 

一度買ったコミックは使用する端末でいつでも読み返すことが出来るので便利です(^-^)ゝ

 

 

 

無料の試し読みページが用意されているのも嬉しいポイントですね。本屋の店員さんの目を気にしたりもせず、ゆっくり立ち読みできちゃいます。

 

 

 

電子コミックは使ったことがない!という人は一度、試してみてはどうでしょう!きっと便利だと思いますよ!

 

 

 

無料試し読みはこちら!※スマホで読んでください!
↓   ↓   ↓
クリック!!

有栖川煉ってホントは女なんだよね。

 

 

 

続きのネタバレはこちらからどうぞ!

有栖川煉ってホントは女なんだよね。 無料 ネタバレ 44話 【弄る前からぐしょぐしょだったよ?】

2017.07.14