有栖川煉ってホントは女なんだよね。 無料 ネタバレ 44話 【弄る前からぐしょぐしょだったよ?】

無料試し読みはこちら!※スマホで読んでください!
↓   ↓   ↓
クリック!!

有栖川煉ってホントは女なんだよね。

 

 

 

こんにちは!ミカです(*^^*)

 

 

 

有栖川煉ってホントは女なんだよね。44話を読んだネタバレ感想を書いていきます(^-^)ゝ

有栖川煉ってホントは女なんだよね。

 

 

前回のネタバレはこちらからどうぞ!

有栖川煉ってホントは女なんだよね。 無料 ネタバレ 43話 【恭ちゃん、ちゃんと我慢してね?】

2017.07.14

 

 

有栖川煉ってホントは女なんだよね。44話を読んだネタバレ

 

有栖川煉ってホントは女なんだよね。

 

本格的に陽菜をイかせようと、煉は指を動かし始めます。

 

 

 

(慣れてないかと思ってた……のに)

 

 

 

思っていた以上の煉の指使いで弱い所を的確に刺激されて、陽菜は恭平をイかせるどころではありません。

 

 

 

「えっちな音……弄る前からぐしょぐしょだったよ?」

 

 

 

ぐっしょりと濡れている陽菜の割れ目からは、煉の指に合わせて更に潤いが溢れ出して室内で音を響かせます。トロンとした表情で存分に快感を貪る陽菜。

 

 

 

(僕も……恭ちゃんに、こんな風に……)

 

 

 

考えてしまった煉は自分も興奮して、下半身が疼いてきてしまいます。

 

 

 

元々イキやすいのか、陽菜は「イ……イッちゃう……」と身体をビクビク反応させてぐったりとソファに倒れ込みました。

 

 

 

息を荒げている陽菜を見て「僕の勝ちみたいだね」と嬉しそうに言う煉でしたが、勃起したまま中途半端に放り出されていた恭平が一言。

 

 

 

「これは、お前が何とかしてくれるのか?」

 

 

 

トイレの個室に入った煉と恭平。

 

 

 

「やけに手慣れてたのは、自分で弄ったりしてんの?」

 

 

 

下半身に手をやりながらそんな事を聞かれて、煉は焦って否定します。

 

 

 

「さっきは……恭ちゃんが……いつもしてくれるのを……思いだしながら……」

 

 

 

自分でも恥ずかしい理由に真っ赤になってしまう煉の表情にそそられた恭平は「だからこんなに濡れてるのか」と、煉の下着へ手を入れます。

 

 

 

待ち遠しくてたまらなかった煉。

 

 

 

「陽菜のを弄りながら自分も欲しくなった?」

 

 

 

「……うん、恭ちゃんの……入れて……」

 

 

 

後ろからじわじわ、ゆっくりと挿入をされた煉はたまらず「ふか……いっ、恭ちゃ……っ」と喘ぎ声を漏らします。

 

 

 

そこに外から人の気配がして、ハッと息をひそめる二人。

 

 

無料試し読みはこちら!※スマホで読んでください!
↓   ↓   ↓
クリック!!

有栖川煉ってホントは女なんだよね。

 

 

 

『有栖川煉ってホントは女なんだよね。』を読むなら、電子コミックサイトがおすすめです

 

 

 

この漫画は内容がちょっとエッチなので人前で読むのは少し恥ずかしいと思います。

 

 

 

その点、電子コミックならスマホやタブレット・PCで、人の目を気にせず自分の好きな時に好きな場所で読むことが出来ますし。

 

 

 

一度買ったコミックは使用する端末でいつでも読み返すことが出来るので便利です(^-^)ゝ

 

 

 

無料の試し読みページが用意されているのも嬉しいポイントですね。本屋の店員さんの目を気にしたりもせず、ゆっくり立ち読みできちゃいます。

 

 

 

電子コミックは使ったことがない!という人は一度、試してみてはどうでしょう!きっと便利だと思いますよ!

 

 

 

無料試し読みはこちら!※スマホで読んでください!
↓   ↓   ↓
クリック!!

有栖川煉ってホントは女なんだよね。

 

 

 

続きのネタバレはこちらからどうぞ!

有栖川煉ってホントは女なんだよね。 無料 ネタバレ 45話 【煉の中……すごい熱い……】

2017.07.14