有栖川煉ってホントは女なんだよね。 無料 ネタバレ 76話 【中……とろとろでヤバい…】

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有栖川煉ってホントは女なんだよね。

 

 

 

こんにちは!ミカです(*^^*)

 

 

 

有栖川煉ってホントは女なんだよね。76話を読んだネタバレ感想を書いていきます(^-^)ゝ

有栖川煉ってホントは女なんだよね。

 

 

前回のネタバレはこちらからどうぞ!

有栖川煉ってホントは女なんだよね。 無料 ネタバレ 75話 【恥ずかしそうに下着をのぞかせます】

2017.08.22

 

 

有栖川煉ってホントは女なんだよね。76話を読んだネタバレ

 

有栖川煉ってホントは女なんだよね。

 

僕の事……どう……思ってる……の?

 

 

 

いつになく真っ直ぐと恭平を見つめる煉だが、いざ面と向かってその答えを聞こうとすると怖くなってしまい、慌てて恭平の口を塞ぎました。

 

 

 

「やっぱりダメ……!きゅ、急に変な事言ってごめん!……忘れて」

 

 

 

視線を外し、目を逸らす煉。

 

 

 

(ただのいとこだって……体だけの関係だろって……恭ちゃんから言われるの……怖い)

 

 

 

そんな煉の手を取って、塞がれていた口を解放した恭平は、煉の目を真っ直ぐ見つめて言いました。

 

 

 

「俺は……か、可愛いと思ってる。煉の事……こんなエロい下着で誘惑してくるとことか」

 

 

 

そう言いながら恭平は煉の膝を抱えてベッドへ押し倒すと、穴開きショーツを開き割れ目に指を入れるとぬちゅぬちゅとかき回します。

 

 

 

「すごい濡れてる……」

 

 

 

指を抜くと、糸をひくほどぐっしょりと濡れていた敏感なトコロが、ひくひくと恭平のことを待っているように動きます。

 

 

 

受け入れる状態になっているソコは、指の代わりに挿入された恭平自身を、濡れた音を立てながら抵抗なく飲み込みます。

 

 

 

「……っあ、ふあ、あっ」

 

 

 

甘い声を漏らす煉に舌を絡めてキスをして愛撫をする恭平。

 

 

 

「中……とろとろでヤバい……」

 

 

 

余裕のなくなってきた恭平は、煉の乳首をくにくにと弄りながら激しく腰を動かす。四つん這いにされ後ろから胸とナカを責められてしまい、深い部分を刺激されることで煉も限界が近付いてきます。

 

 

 

「奥……だ……め……っ」

 

 

 

その喘ぎ混じりの言葉を聞いて、恭平は「……ここ?」と煉の下腹部を指で押さえました。ナカに入っている恭平を更に感じるような感覚にゾクゾクとした快感を感じる煉。

 

 

 

「だめ……それっ、イッちゃ……あっ、ふあぁっ……!!」

 

 

 

堪らずイッてしまった煉に合わせるように、恭平もナカへと射精して同時に果てました。腰を下ろし、キスをして余韻を感じながら離れた煉は、さっきの恭平の言葉を思い出します。

 

 

 

(……可愛い……って、妹みたいに思ってるって事……かな?それとも……)

 

 

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有栖川煉ってホントは女なんだよね。

 

 

 

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有栖川煉ってホントは女なんだよね。

 

 

続きのネタバレはこちらからどうぞ!

有栖川煉ってホントは女なんだよね。 無料 ネタバレ 77話 【本番前……なのに、こんな…】

2017.08.22